About
私たちOto-Ethos(おとエト)は、音の設計・実装・運用を横断する実践拠点です。 本ページでは活動の背景と、プロジェクトを推進する代表のプロフィールを掲載しています。
- 体制: コアメンバー + 協力パートナーで案件規模に合わせて編成
- 対応領域: Planning / Sound Design / System / Installation / Operation
Oto-Ethosについて
Oto-Ethos(おとエト)は、音の設計・実装・運用を横断する制作スタジオです。空間・映像・舞台・ゲーム・商業空間など多様な領域で、サウンドデザインからシステム実装、現場運用まで一貫して対応します。
体制
- コアメンバーが要件整理と設計を担い、案件規模に合わせて協力パートナーと編成します。
- 音響・演出・ソフトウェア・設営運用の各領域を分担し、再現性のある体制で進行します。
提供領域
- 企画整理 / 要件定義 / 音の設計
- サウンドデザイン / 作曲 / 劇伴
- 空間音響設計 / マルチチャンネル
- 演出・制御システム実装(センサー / インタラクション等)
- 現場運用 / 立ち会い / 調整
プロジェクトの進め方
- 初期相談・課題整理
- 要件定義・見積
- 設計・制作・実装
- 現場設営・運用
代表プロフィール(簡潔)
増田義基(Yoshiki Masuda)。音響設計・サウンドデザイン・実装を横断して担当。展示・舞台・映像・ゲームなどの案件にて、音とシステムを一体で構築する業務を継続的に行っています。
実績
詳細は Works をご覧ください。