About Oto-Ethos

About

2022.06.16

私たちOto-Ethos(おとエト)は、音の設計・実装・運用を横断する実践拠点です。 本ページでは活動の背景と、プロジェクトを推進する代表のプロフィールを掲載しています。

  • 体制: コアメンバー + 協力パートナーで案件規模に合わせて編成
  • 対応領域: Planning / Sound Design / System / Installation / Operation

Oto-Ethosについて

Oto-Ethos(おとエト)は、音の設計・実装・運用を横断する制作スタジオです。空間・映像・舞台・ゲーム・商業空間など多様な領域で、サウンドデザインからシステム実装、現場運用まで一貫して対応します。

体制

  • コアメンバーが要件整理と設計を担い、案件規模に合わせて協力パートナーと編成します。
  • 音響・演出・ソフトウェア・設営運用の各領域を分担し、再現性のある体制で進行します。

提供領域

  • 企画整理 / 要件定義 / 音の設計
  • サウンドデザイン / 作曲 / 劇伴
  • 空間音響設計 / マルチチャンネル
  • 演出・制御システム実装(センサー / インタラクション等)
  • 現場運用 / 立ち会い / 調整

プロジェクトの進め方

  1. 初期相談・課題整理
  2. 要件定義・見積
  3. 設計・制作・実装
  4. 現場設営・運用

代表プロフィール(簡潔)

増田義基(Yoshiki Masuda)。音響設計・サウンドデザイン・実装を横断して担当。展示・舞台・映像・ゲームなどの案件にて、音とシステムを一体で構築する業務を継続的に行っています。

実績

詳細は Works をご覧ください。